大きな北国での小さな日常。

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時代の流れに上がって 下がって

相変わらず胃の調子が今ひとつなやまざきです。
お腹は空いてるのに、いざ食べると胃がキューっとなるこのジレンマ。

もともと胃腸は強い方じゃないのに加えて
いつぞやの精密検査の結果曰く「胃がヘルニア」って診断されたほどですからね。
風邪などで体力が落ちたりするとすぐ胃酸が上がる体質なのです。

なのにこんな時に限って、焼肉とかハンバーガーとかケンタッキーフライド唐揚とか
そういう濃いーーのが食べたくなる非常に卑しい私の食欲でございます。

でも食べなきゃいかんわぃ!ってことで、先日作った野菜の甘酢漬けと玄米にふりかけという
非常に質素な食生活でここ数日は飢えをしのいでいます。
あ、昨日は青梗菜とベーコンのスープも作ったんだわ。

野菜の甘酢漬けの中身はさつま芋、の親戚だとこの間まで信じていた
Yam(ヤム:山芋の種類らしい)とペルー産のアスパラガスと黄色いパプリカ。
これらをザッと茹でて水切りした後、お酢・お砂糖・お塩・だしの素で作った
甘酢にザッと漬け込むだけ。
いつもならこれに鷹の爪もいれるのだけど、胃袋の調子も考えて今回はなし。

本当はもう二品ほど副菜をつけたいのだけど、なかなか時間が取れそうで取れない。
ここでも何百回とも言ってるように、家だとほとんど勉強しない上に
リサーチ作業だと家のパソコンよりも学校の方がスピードも速いし、ジャーナルサイトへの
アクセスもし易いしで、どうしても図書館に8~9時くらいまでいてしまう。
そこから家に帰って「さぁ、ご飯作るで!」という気力は残ってないし
第一、大家さんにも気を使うしね。
だもんで、今学期は割り切ってもう夕食は「外食でもいいや」という生活だったのですが
やっぱりどうしてもお野菜不足は否めませんな。
甘酢漬け食べた途端に「身体が欲してるのはこっちだわ」と。

でも基本肉食というか、ここぞ!という馬力が必要な時は絶対に肉食べないとダメなので
その辺のバランスが難しい。
近所のステーキハウスは値段は高かった割に味は今ひとつだったし。

今更ではあるけれど、体力つけるのは時間かかるけど落ちる時は早いねぇ。

で、結局今日は何もせず。
一応、課題用の資料は読みかけたけど全然頭に入らず。
全くもって非生産的な一日でした。

明日から仕切り直し←これの繰り返し

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